MASAKA株式会社
MASAKA株式会社 | MASACA HAT、MANEBU、MIXTA

Brands

MASACA HAT

MASACA HAT

自分に足りないもの、それは驚き。

日本語?何語?と思わせるその響きから”MASACA HAT”と名付けました。

自分の立ち位置をしっかりと把握し、舵の取り方を意識しながら…。
“MASACA HAT”は私自身を投影した帽子です。

今、もしくはこれから僕が被りたいもの、被ってもらいたい物が商品となります。

帽子を買ってくれた人と繋がる感覚、それは人と人が繋がる感覚と変わらないと考えます。
だから、帽子も僕自身である必要があると考えます。

Mixta

Mixta

辞書には存在せず、古着の倉庫で使われる用語で、ごちゃ混ぜという意味合いの造語。
カリフォルニア、ここは様々な人種が混ざり合う場所、そしてその場所に存在するBoostar。

創設以来、アメリカの古着を扱うことをメインとし、アメカジの王道を実感するのはプリントTシャツ。
そしてMixtaは、そのごちゃ混ぜのカリフォルニア、ごちゃ混ぜの古着の中から生まれた。

【Mixta】の特徴
デザイン、色合い、風合いなど古着に携わってきた経験を生かし、丹精を込めて作り上げています。
使用するボディの生地、制作はこだわりのMADE IN USA。
デザイン、製版、プリントの行程は自社で行われており、プリントは1枚1枚の風合いを大切にするために全てHAND PRINTです。

MASAKA株式会社はMIXTAの正規代理店です。

manebu-logo

MANEBU

若かりし時にスケートボードカルチャーを体験し、クリエイティブに活躍する30代をターゲットに生まれたシューズブランド。

遊びと仕事の垣根を持たない、楽しむことに貪欲なちょっと不良な大人をイメージしています。

学ぶ×真似る=マネブを意識し、その時々に感じる『今』な要素を惜しげもなく足元に反映させています。

MASACA

MASACA

“MASACA” SINCE 2013

VINTAGE,SKATE,CULTURE,ARTを背景に、その場所、現在に合わせて姿を変化させていく。

気がつけば個々のワードローブに入っている、どこか空気のようにそこに存在するブランド。

ACASAM

ACASAM

-The timeless standard-

タイムレスに語り継がれる洋服のルーツ
そこに現代的なエッセンスを取り入れながら
今の感覚に合ったポイントにフォーカスして
長くワードロープに寄り添えるStandardを提案します

KIBI

KIBI

機微(KIBI)=「表面だけでは知ることができない微妙なおもむき」
日本特有のほのめかす茶気をテーマに和と道(ストリート)カルチャーの融合をコンセプトとしています。
自分を俯瞰で見ながら相手を敬う美意識。
満足することなくその道を極めようと貪欲に追い求める探究心。
礼や義を重んじる道徳な模範など、日本の心理や作法を再認識させグローバルに展開します。

EGUMI

EGUMI

声優・江口拓也とMASAKA株式会社によるプロジェクト「EGUMI」

2012年第6回声優アワード新人男優賞を受賞するなど、今、最も注目されている声優・江口拓也と、
「MASAKA HAT」「MIXTA」「MANEBU」など自社ブランドを全国に展開するアパレルメーカー・MASAKA株式会社のコラボレートプロジェクト。
江口氏の描くイラストは、怪奇ながらもじわじわくるゆるかわイラストで、独自の世界観を表現し続けています。
EGUMIでは、アイテムをキャンバスと見立て、その個性的なイラストをアパレル&雑貨に落とし込むコンセプトラインです。